NTTル・パルクでは、社会貢献活動の一環として2007年より「アルコール検知機能付き駐車場システム」の導入を始めました。精算機に搭載されたアルコールチェッカーに息を吹きかけて、アルコール反応が出るとゲートが上がらず、車が出せない仕組みです。
導入機器
○駐車場システムの方式:ゲート式2Way方式 ○導入機器
※監視カメラは、出庫者が正規にアルコール検査を行っているか監視を行います。